極真館埼玉東支部について

 

極真館埼玉東支部は、1997年(平成9年)に久喜道場責任者だった、
田森師範が幸手道場として現在の常設道場を開設しました。

現在は幸手道場以外に、宮代・加須・羽生・岩槻に道場があります。

幸手市・加須市・羽生市・宮代町・杉戸町・久喜市・さいたま市岩槻区他・埼玉県東地区で活動しています。

大山倍達創始者の極真空手を伝承している道場です。

4歳から壮年まで、心身を鍛え、礼儀・護身・健康増進を目的に稽古しています。

道場の方針は 「明るく元気に 礼儀正しく!!体も心も強く!!」 です。

 

 


極真館とは?


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ああああああああ

   

大山 倍達 総裁

 

盧山 初雄 館長


  −極真館をご紹介するにあたって−
極真空手道連盟極真館をご説明するにあたり、
その前身で有ります極真会館及び大山総裁のご説明をさせていただきます。
極真会館・大山総裁は、1923年7月27日に東京に誕生されました。
9歳の頃から拳法を学び、1938年3月、松濤館空手の創始者・船越義珍に初めて空手を学ばれました。
1947年、戦後初の全日本空手道選手権優勝。
以後、プロレスラー、ボクサーや空手家を相手に無敵を誇り、
遂には猛牛をも倒されました。
1954年5月、大山道場設立。国際空手道連盟極真会館総裁。十段。
1994年4月26日にご逝去されました。

当、極真館館長・盧山館長は高校一年生で、極真会館の門を叩き、
大山倍達総裁の下、多くの極真魂の真髄を学ばれ、
第5回全日本大会 優勝、第1回世界大会 準優勝など、
極真のトップスターとして、活躍しました。
そして、大山総裁の意を継承する道場として極真館は発祥いたしました。

現在、極真館は埼玉県内50ヶ所以上、全国 北は北海道、南は沖縄まで道場があります。
また、海外では、アメリカ、ロシア、ヨーロッパ各国など全世界に道場があり
武道空手をたくさんの人々が学んでいます。




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